未分類

◆ラベリングをやり直しました

おはようございます。

間取りと片づけで家族を仲良くしたい!

【おうち作りカウンセラー】

一級建築士

整理収納アドバイザー

親・子の片づけマスターインストラクター

かたづけ隊「おさんにんさん」の1人

ハギヤマジュンコです。


この日曜は雨だったので家にこもってラベリングの見直しをしていました。チラリとインスタにpostしたところ反響が大きかったのでこちらでもご紹介です。

ラベリングも見直しが必要です

初めて片づけをして、仕組みづくりをしたら、ウキウキとラベリングをすることと思います。

そのうち生活をしている間に、中身が変わってしまったり、違うものまで入ってたりということは多々あります。

ラベリングをする!ってなかなか面倒です

生活の中で、引き出し1つのラベリングをやり直すのって面倒くさくないですか?

ワタシはできないタイプの人です。長くこのblogを読んでくださってる方には「ハギヤマさんそうだよねー」と思ってもらえるはず!笑

何かのタイミングでまとめてラベリングをやり直すタイプです。周期は大体半年に一度から1年に一度くらい。

中身を確認して
  • ラベリングの名前があってるか?
  • ラベリングの方法(書き方、手法など)はあってるか?
  • ラベリングの位置はあってるか?
を見直します。

使ったもの

宮成製作所さまのラベルプレート

今回使ったのは、宮成製作所さまのラベルプレート スクエアサイズ


詳細はこちら→宮成製作所さま

同じものをワタシの所属しています親・子の片づけ教育研究所ではオリジナルカラー(ネイビー)で発売しています→ファミ片

カードを挟み込んだら、裏面に両面テープが付いているので、ペタッとくっつけます。今までありそうでなかったスクエアがお気に入りです。

宮成製作所さまのラベリングカード

こちらもプレートとおなじく↑のリンク先で購入可能です。

それぞれオリジナルカードがあるので、必要なもの、好きなものを選ばれるといいかと!

ワタシは
  • 宮成さまの《冠婚葬祭》の入ってるタイプを購入
  • ファミ片の《お洋服》の入ってるタイプを購入予定

ピータッチキューブ

購入したカードに入っていないものはピータッチキューブのイラストを使って作りました。


ワタシは旧のピータッチも持っていますが、キューブの方がイラストも増えてしかも可愛くなってます!

これなら、イラストと文字を併記できるので家族全員が認識できるラベリングに!

ラベリングはなぜするの?


ラベリングをするのは、

物の定位置を使う人みんなに分かるようにするため

「アレどこにあるの?」
「出しっ放しにせんと、片づけて〜」
「使おうと思ったら無いんやけど〜」
その原因のほとんどは定位置が決まっていないために起こります。
そして、定位置を決めていてもそのことを使う人みんなに分かるようにしていないと、結局は1人の人がものを出し入れしたり、片づけたり、在庫管理したりしないといけなくなります。
悲しいかな、その1人の人は家事を預かるママの確率大です!

なので、
ものを整理する、仕組みを作るを定期的にするときには、
毎日を楽するためにラベリングも必ず見直ししてみてくださいね。


知らなきゃ損する!
「大満足の家作りをするために」

 

せっかくの家作り「不」を持つのではなく楽しんで欲しい!

(だって一生に一度、自分のお城を作れる機会ですよ!?)

そして、できた家には満足して欲しい!

そのために、ワタシの知識や経験や情報をご提供したい!

 

そんな想いをいっぱい込めて、

お家作りをされる方に少しでも役立つ情報を月に3~4回メールでお送りしています。

また、「間取り相談」のお申込み開始案内も優先的にお知らせしています。

ぜひ、あなたのより良い家作りにお役立てください♪

今だけ「お家作りのチェックリスト」プレゼント中。

 ご購読はコチラ


 

講師ご依頼

執筆依頼

各種ご相談はこちらから

お問い合わせ

お急ぎの場合は

contact@cocoti-yoi-kurashi.com

までご連絡ください。

 

アメーバ公式トップブロガーとしてブログ書いてます。
65点の暮らしかた、子育て、モノ選びなんかを綴っています。
フォローしてくてくれると嬉しいです。



 

最近よくお問合せいただく、
ハギヤマの家で実際に使っているものやおススメグッズを楽天ROOMに集めました。



 

インスタほぼ毎日更新しています。フォローしてくださるとうれしいです⚘
Follow Me

 

応援クリックしてくださると嬉しいです。

にほんブログ村

にほんブログ村 その他生活ブログ 整理収納アドバイザー・コンサルタントへ
にほんブログ村

にほんブログ村

合わせて読みたい

Copyrighted Image